2009.05.17

春期スクーリング:文章表現Ⅰ

5月16〜17日は文章表現Ⅰのスクーリングで、初めての鷹の台へ。
担当教員は、文章表現の教科書「文章の新教室」の著者、佐久間保明教授。
長い文章を書いた経験がないので、しがみつくように授業を聴いた。

授業2日目の過去のレポートの講評は大変勉強になった。文章表現Ⅱの課題を書く際に必ず役に立つだろう。
1800字の課題は「自己表現としての都心暮らし」というテーマで提出した。

■模擬レポート 自己表現としての都心暮らし (PDF)

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