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2009.06.30

コンピュータリテラシーⅡ 課題1

提出:2009/06/30

コンピュータリテラシーⅡの課題は、Webキャンパスから提出。
2500文字にジャストだったけど、レポート本文の入力欄で文字数をカウントすると2500文字でカウントされ、提出するプログラムでは2510文字にカウントされてしまうようなので、2490文字に修正した。
レポートの内容は、Mail.appとMozillaのThunderbirdの迷惑メールフィルタ機能を比較し考察したもの。

■課題1 主に利用しているメールソフトに関する考察 (PDF)

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2009.06.28

春期スクーリング:コンピュータリテラシーⅠ

6月26日〜28日は、コンピュータリテラシーⅠのスクーリングに参加した。講師は井上智史先生。
課題はXHTML + CSSを使ったWebページの制作。

■課題 Apple製品の紹介

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2009.06.26

成績:色彩学(課題2)

評価「B」

心配していたレポートの内容は問題なかった。
点描画は、点の色が薄かったかー。もっと自信を持って色の選択をすれば良かったと思う。

「並置加法混色とカラーテレビの発色原理」は点描画についてもカラーテレビについても良く調べられています。テレビ画面を虫メガネで観察されたのも良いことです。自画像は並置加法混色で描かれていますが個々の点が不鮮明になってしまったのが並置加法混色の効果を半減していて残念。色鉛筆は点描画に不向きな画材ではあるのですが。

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2009.06.23

情報システム基礎Ⅰ 課題1

提出:2009/06/24

課題1-Aは、学習指導書の指示を理解するのにとても苦労して、予定していた学習期間を大幅にオーバー。
夏のスクーリングはこの課題1を前提に進めるので、なんとしても6月中に提出しなければ。

■課題1A レストランオーダー業務の情報システム化 (PDF)
■課題1B インターネットを自分の情報源にする (PDF)

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2009.06.11

色彩学 課題2

提出:2009/06/12

色彩学は課題2から始めた。ジョルジュ・スーラの手法で描いた点描画と、「並置加法混色における点描画とカラーテレビジョンの発色の原理の違い」についての2000字のレポートを提出する。

■課題2 並置加法混色における点描画とカラーテレビジョンの発色の原理の違い (PDF)

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2009.06.08

成績:文章表現Ⅰ

60点 評価「可」

模擬レポートの文字数は1600文字だと思ってたら、1800文字だった。
不可にならなくてよかった。

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2009.06.08

成績:造形基礎Ⅰ

80点 評価「優」

とても評価が良くて驚いた。

■課題1
・よく理解している
・線が大変生き生きしていて、のびのびとドローイングしている様子が伝わってきます。
◎身体ごと動かしてできた線のようです。色を使うことで勢いが増しているようです。

■課題2
・よく理解している
・ドローイング全体をよく観察し、適切な部分が作品として選ばれ、おもしろい構図になっていると思います。
◎墨一色ですが多様な線の感じがよいと思いました。

■課題3
・よく理解している
・音楽の流れの起伏が、時間の流れと一体になり、音楽と一体感を感じながらドローイングしている様子が伝わってきます。
・曲の雰囲気や表情がよく伝わってきます。
◎良いです。

■課題4
・よく理解している
・イメージが良く伝わってきます。
◎特に空の朱色が黒との対比もあってとてもリアルに伝わってきます。

■課題5
・よく理解している
・デカルコマニー自体が単調なので、そこからイメージを発展させるのが難しかったのではないでしょうか。
◎ですが、よく発展させています。

■総合批評
全体的に良くできていると思います。ドローイング課題1、2では自分なりに色を使ったものと墨を使ったものと考えながら制作している点は良いと思いました。また、課題4では朝焼けのオレンジ色に、また周囲の色に工夫がみられ、感覚に訴える点があって大変良いと思いました。

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