Archive for the ‘評価A-優’ Category

2010.06.22

成績:コンピュータ基礎Ⅰ

94点 評価「A」

「Webキャンパス」を確認することすら忘れていたけど、優をいただいてとても嬉しい!仕事が忙しいという言い訳はしないで、他の課題にとりかからなくては。

▲ Page top

2010.03.09

成績:デザインⅡ

80点 / 85点 評価「A」

1年次最後の課題となったデザインⅡは、優をいただいた。
写真もFlashもイマイチだったが、よい評価だったのでとても嬉しい。
最も苦手な掲示板のコミュニケーションも、たくさんの人に話しかけていただいたおかげでクリアできた。
感謝してます。

▲ Page top

2009.11.12

成績:グラフィックデザイン基礎Ⅰ(グラデーション)

82点 評価「A」

スクーリング時に提出したグラデーションが戻ってきた。
台紙の色やサンプルのチョイスなどから、あまり評価が良くないと思っていたのでとても嬉しい!

あなたの制作物を手にした時、テーマ、取材、収集、命名において充実した感触を得ました。「齢・YOWAI」を取上げ、意味や感慨を素材に込め時間をかけて表現していますね。造形の中へ感動や経験の想いを分析し、その意味を見た目の感触に置き換える素養がある方と判断します。「齢のグラデーション」は、人の一生を見つめ直し独自の制作を繰り返し表現に至っている。

■テーマと内容(あなたのオリジナルグラデーション)について
具現化する内的な想いをあらゆる素材から発見し、夢中に収集したチャレンジ精神は最終制作の質を高め完成した。本制作の前段階のサンプル集めから、本課題への取り組む意欲が十分に伝わってきます。人の一生を回想する内面的な豊かさが制作に反映されています。また、導入の文章は生きる自分を通し、過去~現在~未来へと想いを段階的にまとめ、グラデーションになりやすい展開に置き換え成立している。「無垢」や「使命」「貫徹」などの表現は、感じ取る深い洞察力がないと興味薄な制作になります。また、「齢・YOWAI」を体感する人の心の何処を取上げ、どのように具現化するのか表現の難しさを痛感します。何故ならばこのテーマ(人間の一生)は、過去無数に表現されているからです。未来においても、人が制作する限り不変的テーマとなり得ます。人の一生の変化がなによりも美的で哲学的なことを意味しています。

■命名と表現、全体(図と文字)のレイアウトについて
9個の新たな命名は、時系列に伴う固有名詞であるが、命名のスタイルは、良好と判断します。欲を言えば一ひねり欲しいと指導しますが、この制作では程よいバランスが感じられる。ビジュアルとコピーを融合させる総合として、グラフィックやビジュアルデザインのベーシック(基本)な素養が十分あるからです。最近、あるデザイン系学会のテーマは資源や知恵、思考を見直し、更に今日の目覚ましい技術の進歩のコラボレーションを取上げ「過去から未来=江戸の知恵からデジタルサイネージまでのデザイン」としています。やや飛躍していますが、今日はオールドやローカル、あるいはネイチャーを再考察し見直すこともデザインと捉えられる。「地球環境」「温暖化」「循環型社会」など人を背景とした考察は大切です。
グラデーション表現は、白から始まり明度や類似色相の変化により明から暗へと内容が伝わります。命名は一般的ながら、始めと終わりを繋ぐための起承転結が伝わります。「無垢」から「勇断」で転じ「諦観」までは人の一生の変遷とその想いです(誕生~成長~円熟など)。言い換えれば人の体験や想いが秩序としてグラデーションが繋がって見える。素材は極日常のモノを収集しているのも良い。ゲシュタルト(図と地)を考える時、類似の組み合わせやナチュラルな変化は、形態・カラー・素材において図になり易い。9個の素材を定着させる接着剤の選定や貼る加工は良好であったか。また、文字の選択や大きさ、字間、行間やレイアウトは上手くまとめられたか。本題のカラーグラデーションとは別にバックにイエローオーカーな素材を用い雰囲気を醸し出す手法は、あなたなりの表現効果となっている。改善点や向上心から全体を見る時、上述のオールドに甘んじることなく現在~未来を見据えたデザイン表現にチャレンジしてください。しかし、優れた表現なので評価します。常にステップを踏みながら、良作を期待します。

井上先生、ありがとうございます。
新しいことにチャレンジする意欲を持ち、表現力の向上を目指して今後も精進します。

▲ Page top

2009.09.15

成績:情報システム基礎Ⅰ(スクーリング)

81点 / 81点 評価「A」

不合格なのではと心配していた情報システム基礎Ⅰのスクーリングは、なんと合格だった。
しかも、前半・後半とも81点で評価Aだ。飛び上がるぐらい嬉しい!
この合格は人生のターニングポイントになるくらいの出来事だ。
再提出の課題1は未だに難航しているが、この連休中になんとか終わらせたい。
そして引き続き、課題2に取り組んでいこう。

▲ Page top

2009.07.15

成績:コンピュータリテラシーⅠ

84点 評価「優」

マイナス16点の内容は教えてもらえないのかな?
機会があったら尋ねてみよう。

▲ Page top

2009.07.07

成績:コンピュータリテラシーⅢ

83点 評価「優」

「優」はホントうれしい。
学習意欲が上がるな〜。

▲ Page top

2009.07.03

成績:コンピュータリテラシーⅡ(課題1)

評価「A」

先生の指導がわかりやすく、再提出で合格できた。

▲ Page top

2009.06.08

成績:造形基礎Ⅰ

80点 評価「優」

とても評価が良くて驚いた。

■課題1
・よく理解している
・線が大変生き生きしていて、のびのびとドローイングしている様子が伝わってきます。
◎身体ごと動かしてできた線のようです。色を使うことで勢いが増しているようです。

■課題2
・よく理解している
・ドローイング全体をよく観察し、適切な部分が作品として選ばれ、おもしろい構図になっていると思います。
◎墨一色ですが多様な線の感じがよいと思いました。

■課題3
・よく理解している
・音楽の流れの起伏が、時間の流れと一体になり、音楽と一体感を感じながらドローイングしている様子が伝わってきます。
・曲の雰囲気や表情がよく伝わってきます。
◎良いです。

■課題4
・よく理解している
・イメージが良く伝わってきます。
◎特に空の朱色が黒との対比もあってとてもリアルに伝わってきます。

■課題5
・よく理解している
・デカルコマニー自体が単調なので、そこからイメージを発展させるのが難しかったのではないでしょうか。
◎ですが、よく発展させています。

■総合批評
全体的に良くできていると思います。ドローイング課題1、2では自分なりに色を使ったものと墨を使ったものと考えながら制作している点は良いと思いました。また、課題4では朝焼けのオレンジ色に、また周囲の色に工夫がみられ、感覚に訴える点があって大変良いと思いました。

▲ Page top

2009.05.28

成績:カメラリテラシー

95点 評価「優」

初めての単位取得だ。
スクーリング3日目のテストの点数がそのまま評価になるようだ。
Webキャンバスの成績表に「1」が表示された。

▲ Page top